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グローバルリーダー養成プロジェクト

自分らしく生きるための就活応援セミナー2008

第1回 「共同通信社」
現役ジャーナリストが語るジャーナリズムの現場

おかげさまで大盛況でした!
ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました!!

当日は共同通信社の半澤隆実・外信部デスクを講師にお招きし、 ジャーナリズムの世界の生々しい裏話や戦争取材先での恐怖体験、今だから笑える失敗談など、約2時間にわたり、軽快なトークをたっぷりと聞かせていただきました。
これから就職活動をされる学生の皆さん、 興味のある業界の内情を知る上では、その業界で活躍する人の“本音トーク”を聞くのが一番確実です!

次回以降のセミナーもお見逃しなく!
以下には、今回のセミナーで取り上げたテーマと主な質問をご紹介します。

■学生時代について

Q1:大学時代は、いつ頃から就職について意識し始めましたか?
Q2:就職先として通信社(マスコミ)を選んだ理由は?
Q3:特に「マスコミ受験対策」のようなことをしましたか?
Q4:就職先を共同通信社に決めた理由
Q5:学生時代にやっておけば良かったと、社会に出てから後悔したことは?
Q6:就職面接の際にアピールしたことは?
Q7:学生時代にとっておくべき、社会に出てから役に立つ学問は?

■仕事について

Q1:大学時代に思い描いていた仕事のイメージと実際に働いて感じたこととのギャップなどはありましたか?
Q2:仕事上の失敗談、仕事が上手く行ってうれしかったことは?
Q3:思い出に残る仕事は?
Q4:ジャーナリストの仕事に必要な素養・スキル・心構えは何?
Q5:マスコミの仕事は激務と聞くが、実施はどんな感じ?
Q6:報道内容に関して、外部からの圧力がかかることはあるのか?
Q7:日本は他の先進国に比べて国際時事報道の媒体が少ないように思えるが?
Q8:戦争取材をしたいと思った理由は?
Q9:取材先で、記者としての使命感と人道支援問題の狭間に立たされ、決断を迫られたことはあるか?
Q10:ジャーナリストはカッコイイ印象があるが、異性にモテるのか?
Q11:女性記者はどれくらいいるのか?
Q12:仕事内容に男女の差はあるのか?
Q13:通信社の仕事における「出世」とは?
Q14:将来のキャリアプランについて教えてください。

*セミナーの詳しい内容は、今年9月末に発行する「Skipper」に掲載します。お楽しみに。